山形からお越しのだいき君です
『喰いタン』で金田 一君役の須賀健太君に似てる!!お着きになってからず~~っと思ってました
夕べはとっても良い雰囲気の中、ご家族でお誕生日の御祝いをされていましたよ
お子様を見つめるご両親の優しい笑顔に、胸があったか~くなりました
女将も一緒に写真を撮っていただき(超感激!!)
だいき君が耳元で小さく「1+1=?」って言ってくれて
思いっきり2・・・・・・(すごい顔になってるかも?・・・)
実は今日がお誕生日なんですって(おめでとうございます!!)
朝、「今日から8才ですね」ってお声をかけたら
だいき君、ステキな笑顔でご挨拶・・・
昨日よりちょっぴり大人に感じたのは、気のせいでしょうか?
お帰りの時、1枚・・パチリ
(この角度が一番似てるので、勝手な判断ですが・・・)
妹さんと並んで、さすがお兄ちゃんって感じ
とっても名残惜しかったのですが・・皆さんは次の目的地へ・・
きっとまたお逢いできますように・・・
「いらっしゃいませ」
無造作に「はい!ほたるいか」
「ありがとうございま~す、富山からお越しですね」
(予期せぬお土産にワクワク)
流暢なお国言葉でご挨拶頂き・・・お部屋へ
「ねえ加藤君 どこの言葉?」
「だから富山でしょ」
「そっか~・・・???」
外を見ると・・・
すっご~いオートバイが止まっています
お部屋へのご挨拶で、いっぱい、いっぱい聞いちゃいました
オートバイはヤマハのロイヤルスター
(日本に40台位しかないんだそうです、一生懸命磨いてました)
四国の高松へ戻りかつおを食べに行かれる途中
この台風にぶつかってしまいました
(半年前の計画なので・・・・強行突破)
お料理も、陶器の露天もとても喜んでくださいましたよ
帰りは太平洋側を通りたいけど、たぶん無理って・・がっかり
今朝早くお出かけに・・・
女将はここで無事のご帰宅をただひたすら、祈っています
夏休み、そして連休が明け、忙しさもひと段落
久しぶりにじっくりとミーティングをしました
アンケートや投稿の内容を再確認
お客様のご要望に出来るだけお答えできるようにと
一生懸命話し合いました
一番はお料理
毎日板長が一生懸命手造りをしてくれているお料理ですが
どうしても、残ってしまう物や、好評でない品があるんです
(全員完食は無理ですが)
普段はちょっと言いにくい事も今日は、思い切って話ました
いろいろな意見が飛び交い(国会も顔負け)
(お客様のため・・・と板長も快く聞いて下さり感謝です)
最後は試食まで・・・(秋の一品)
(きのこ鍋 美味しかったです)
おかげでとても良い話し会いができましたよ
また、さきはなファミリーは結束が強くなりました
これから行楽シーズン到来!!
ホテルさきはなに・・・ご期待下さい
「もも太郎くださ~い」
「もも太郎ってもも味じゃないんですよ♪」
「ブログにも載ってましたね、りんご味ですか?」
「え~~!いえいえ実は●●●味です」
お客様は私に袋の原材料のところを見せて
「ここにりんご果汁って書いてあるんですよ」
「ホントだ~~!!」
「だって●●●味なんです、どうしてりんご果汁なんでしょう?」
おもむろに袋を開けて・・・一口・・
「あ~~●●●味だ~~」
「でしょう・・・」
皆の頭の中には??????がいっぱい
そこへやって来たのはゆうじくん
もも太郎をもらうと、入り口の階段にちょこんと坐って
食べ始めました(冷たいはずなのに、すご~い)
あまりの可愛さにハイ!パチリ!!
じィじ(おじいちゃま)が顔を近づけたら、
食べていたもも太郎をあげたんです(わあ優しい~~)
心がとってもほんわかとした朝でした
ゆうじくん達は(SL磐越物語号)で福島へ・・・
じィじはそのSLを追ってマイカーで福島へ・・・
ゆうじくんとじィじ・・・どんな再会が待っているのでしょうね
ハイ!!こちらは新潟名物‘もも太郎‘
ホテルさきはなで召上れます
実は・・・・
ツーリングでお越しになった3人連れのお客様
雑誌を開き、みかづきのイタリアン、ぽっぽやき、
もも太郎、ラーメン、みんな食べた~いって言ってたのですが、翌日雨で、残念ながら真っ直ぐお帰りになっちゃったんです
(あ~あ一つでもうちにあれば・・・)
と、即電話・・
(たまたま取引しているアイスクリームのメーカーさんの品物でした)
もも太郎と言えば・・・
私が子供の頃から食べていたアイスキャンデーです
(かれこれ40年前、当時10円でした)
それからず~っと県民に愛され続け
最近にわかに脚光を浴び、テレビやら雑誌やら・・・
新潟の名物に(私のなかではず~っと名物でしたけど)
業者の方曰く、長岡に工場ができてからだそうです
皆さんもさきはなで、もも太郎をどうぞ!!!!
ちなみにもも味ではありません、さて?何味でしょう?
こんにちわ!フロントの加藤です
本格的にさきはな通信にエントリーするのは初めてです
なにがそうさせたかというと
さっきの女将の行動が あまりにおかしくて
書かずにはいられません
プルルルル
電話が鳴り、私は(お!予約か!!)と
喜び勇んでフロントの受話器をとりました
「ありがとうございます!ホテルさきはなでございます」
「・・・・・・・・・・・」
事務所の中の女将と目が合い
なに?女将が受話器を持っています
2人で受話器を持ったまま、固まっていました
「あれ??・・・・・」と女将
「女将!!どこかけたんですか!!??」
「え~~とどこだっけ?まさか加藤君が出るなんて」
「そりゃあ、うちにかければ、私がでるでしょ」
私は、腹をかかえて笑いました
まあこんな事はしょっちゅうなんですが ね
いや~今日もうちの女将は突っ走ってますわ
「女将 ブログ大賞ですよホントニ」
皆さん これがホテルさきはなの 女将です
どうぞ よろしく